教室の授業概要と感想 (週別) 更新日2001年1月26日(金)
静功 中級
| 静功 技 名称 | 目的 | 先生の説明 |
| 増壮抗絶招 | 体を健康にする。 | xxxxを順次イメージして行く。 |
| 太陽が近づいてきて目の前にあるイメージされた。 | ||
| 花が好きなので花が遠くまで一面にあるようにイメージされた。 | ||
| 顔があつくなった。サンサンと太陽の陽にあたっているイメージであった。 | ||
| 体の前が、温かく、体表がチクチクするイメージであった。 | ||
| どうしても白光までしかイメージできなかった。 | 白光は、陰の気が強いためである。体の健康状態、本人の特性がでたのでしょう。あなたは、練習では、特に金色をイメージすること。 | |
| 天の方が、ふわっとした状態でやがて太陽が暴れ出した。 | ||
| 体と太陽がわからない状態がイメージされた。 | ||
| 身体の前面が温かく、目が涼しいイメージであった。 | 涼しいのであれば問題ない。目が温かいと肝臓の陽の気が強すぎる場合がある。 | |
| 身体が、温かくなり、目がキュッと収縮したイメージであった。 | ||
| 朝をイメージしていたら、頭が暑くなった。太陽が膨張して、身体が、ふわっとしたイメージ | ||
| 催眠絶招 | 眠れないときに眠くなる。 | 疲れ過ぎて足り、緊張しすぎたりして寝付けないときに有効です。 |
| 足がいたくなった。時間の感覚がなくなった。 | ||
| よくねむれた。 | いいことです。 | |
| 自発功になった。 | ||
| 気持ちよい。寝てると寝ていないの間の感じ | ||
| 夢の中に入ろうとしたら岩の中にはいりそうになり頭をうちそうなイメージとなった。 | 一同大爆笑 | |
| 体が、ゆらゆら揺れていた。 | ||
| 健脳開賢法 | 脳の能力開発 | 脳の能力開発の1つ。使っていない能力をよび起す。使っている能力をさらに高める。脳の能力が高まることにより、他の方法のレベルアップに貢献する。瞑想以外にも当然貢献します。 |
| 波がイメージできないうちに時間が来てしまった。 | ||
| xxが大きくなったイメージが出来た。 | ||
| xxが大きくなったり、小さくなったりイメージが出来た。相したら、おなかが、冷たくなり。、青いイメージになった。 | 自分の色がでたのでしょう。 | |
| xxが小さくなったりするイメージのときに頭がいたくなったが、やがて頭がすっきりした。毛穴が開いている感じであった。 | ||
| 大きくすると自分が飛んでいくイメージが下。小さくなると自分が、圧迫されるイメージであった。 | ||
| 大きくするときに横に広がるイメージであった。後頭部がマッサージされた感じがした。 | xxxは、2次元的なので、平面的にイメージしても問題無いです。 | |
| 広げていくといい気持ちになった。5番目までしかできなかった | 家で自分で練習しましょう。 | |
| 一度に小さくでは無く、部分的に順番に小さくしていくことしかできなかった。 | イメージと能力は、同時ではない。脳の部分によってイメージのされ方が異なっているように思える。ゆっくり行なって行く。自分の調子でおこなうことが大事。練習するとできるようになります。 | |
| 無極天そ法 | からだを元気にする。 | xxxをイメージしてからだを元気にする。 |
| イメージがうまく出来なかった。 | 人によってイメージがむづかしいかも知れない。 | |
| いろいろな色がイメージできた。上から下は出来たが、下から上はすごい抵抗があった。 | 高血圧ダと、したから上は、むづかしいです。慣れ、、経験も必要 | |
| 丸い黄色い光がイメージされた。 | 集中の状態、本人のエネルギー状態によって見える色が変わる。 | |
| 足まで行かなかった。 | ||
| 背中まで達さなかった。何度やってもダメだった。 | 背中に病気がありませんか。 | |
| 天地通霊法 | 手のパワーの練習 | 将来気功師になれるように手の感覚を養う。手の形を龍の爪にして練習する。 |
| − | 感想は今回は、いいでしょう。各自練習しましょう | |
| 通霊大法 | 身体を元気にする。大周天を行なう。「気」を使って自分のからだを元気・治療する。 | 自分の本当のレベルになり,身体から邪気を出し,気を集めて利用する |
| 生徒の感想(合宿にて) | 青色のイメージが難しかった。時間が足りなくて最後まで出来なかった。 | 今回は,40分でしたが,実際は,2,3時間かける内容です。 |
| 最後まで出来なかったが,腰の痛みが和らいだ。 | 実際は,2,3時間かける内容です。 | |
| 上半身が温かくなった。青色のイメージが出来た。シュウコウ時に仏像のようなものが見えた | ・・・ | |
| 唾液が出て,身体が温かくなった。 | ・・・ | |
| 身体が大きくなったように感じて,充実して行った。頭の内部で上部から下に光がひろがることがイメージされた。 | ・・・ | |
| 星をちらばせたような青い光がイメージできた。 | ・・・ | |
| 海のような青さがイメージできた。丹田が青く感じた。 | ・・・ | |
| 大周天のと時に,身体がらせん状に上がっていった。 | ・・・ | |
| 気を足にもっていったら足が痛くなった。 | 痛くなるのは,普通でない。何か問題がある。 | |
| 気を下におろして行ったら,身体が浄化されていくようなイメージ出合った。 | ||
| 静功 技 名称 | 目的 | 先生の説明 |
| 自然回性法 No1排病除邪法 | 頭の中でイメージすることにより,体の病気の部分を体の外に排除する。 | |
| 生徒の感想 | 体が温かくなり,紫色のようなものがイメージされた。 | 人によってイメージされるいろは,異なる。 色がイメージできたことは,入静のレベルを象徴している。 |
| ツボの”ユウ泉”が暖かくなった。頭がすっとした。 | 体が温かくなることは,入静の1つの現れ。雑念があるとからだは,温かくならない。 | |
| 集中できなくて,眠くなってしまいました。 | ・・・・・ | |
| 静功 技 名称 | 目的 | 先生の説明 |
| 自然回性法 No2 培補元気法 | 頭の中でイメージすることにより,内臓(五臓六腑)を健康・強化する。 | |
| 生徒の感想 | 青色がイメージでき体が暖かくなり,背中が気持ちよかった。赤色は、イメージできなかった。 | 時間をかけるべきものなので,時分で練習するときは,1時間以上かかります。 |
| 青色の気が,目の内側まで感じられた。 | 肝臓の穴は,目なので青く感じられたことは,良いことです。 | |
| 手がしびれたような感じだった。 | 敏感な人間は,気の感じ方として,”しびれる”,”体が動く”,”体が大きくなったような感じ”というような表現をします。 | |
| 前回のときは,青色が,イメージできなかったが,今回は,良くイメージできた。青色のイメージのときは,目がすっきりした。赤色のイメージでは,体が,更に,温かくなった。 | 体の調子,入静の状態によって,イメージの状態は,変化します。赤色は,心臓なので,体がさらに温まったことは,良いことです。 |