教室の授業概要と感想 (週別)  更新日2001年06月04日(日)

静功  上級

静功 技 名称 目的 先生の説明
太乙六脈神功 五臓六腑を充実させる。
上半身が浮いた感じがした。 下半身に気が入ったから
吐きながら行ったほうが強く感じられた なるべく息をとめること
静功 技 名称 目的 先生の説明
三陽天還剣 気をxxxに巡らせる。
丹中が暑くなりテ手が暑かった。
小周天を何度もやったら眠くなってしまった。 小周天は、中級なので、よく復習してください。先に進むともっと難しくなります。
皆の気を感じて気分がわるくなった。
静功 技 名称 目的 先生の説明
太乙陰鳳剣 気をxxxの先端に巡らせる
丹田があつくなった。
小周天をの線が太くなった気がした。
手がもっと離れたように感じた。 気の場が強くなるとそのように感じることがある。
静功 技 名称 目的 先生の説明
六脈収発訓練 気を出す コントロールすることが訓練です。練習の前と後に丹田に着を蓄えること
xxxが大きくなったように感じた
急に暑くなったり寒気を感じたりして汗がでた。 寒気は、皮膚呼吸している祥子でしょう。
静功 技 名称 目的 先生の説明
発気秘法 xxxから気を出す.
気を出す側の身体が熱くなった. 突かれたら
別の手でいいですよ。
丹田にどのように着をためるのでしょうか? 中級でならっ田どの方法でもよいです。
丹田に着のボールをためっること。上級クラスでは、中級、初級の復習をしている時間はないです。復習は、自分で行ってください。